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いやいや、なかなか。。

2006年05月31日 00:26

D1000073.jpg


オークション落札後届いたばかりの赤ストラト君です。

いまようやく少しずつ組み立てているところなのですが、今のところ落札時から以下の通り変更しています。

1.ブリッジのサドルが錆びているので全部取り替え
 →フェンダー純正パーツ交換
2.ピックアップカバーの黄ばみが強いので、ノブの色とマッチせず。
 →偶然ノブの色と合う、以前STMに付いていたピックアップカバーに変更。
3.トーンポットに付いていたコンデンサーを交換
 →大型のヴィンテージタイプのオレンジドロップに変更。

週末には音が出せるかな・・・?出せるといいな・・・。

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ヤフオクで落札したFender Japan ST-57

2006年05月28日 22:49

D1000071.jpg


ヤフオクでストラトを一本落札しました。
Fender Japanの84-87年頃に製造されたヴィンテージタイプ。色はキャンディアップル・レッドです。
よく考えてみたらストラトで白以外のを手にするのは初めてなんすよ。
しかもメイプルネック!(これまでたまたまローズウッドしか所有していなかった)

約20年前のものなので汚れもかなりあるので、ちょっと分解して掃除+電気系統のメンテナンスをする予定です。。

↓今はこんな感じ。

D1000070.jpg

I Surrender / Rainbow

2006年05月21日 22:36

http://www.youtube.com/watch?v=EJ29pVhsdMs

Rainbowの"I Surrender"のビデオクリップです。
このクリップを最初に見たのは「ベストヒットUSA」のメタル特集だったような・・・。

ジョー・リン・ターナーが若いですな!
この頃はジョーの声は張りがあって、ポップなレインボーにはピッタリ合っていたと思います(DPに加入したあたりからかなり声が荒れてきたような気がする)。
リッチーのソロもコンパクトだけど所々で聴かれるアームでのヴィブラートがかなりグッと来ますね。絶妙です。

最初にこの曲を年上の従兄弟の家で聴いたときは

軟弱な曲!


と思っていたのですが(中坊でpurpleを知ったばかりの私は第2期パープルが大好きで、当時ポップ化していたレインボーは物足りない!と思っていた)、結局今では最も聴き込んだのはこの曲が収録されている"Difficult To Cure"でした。
ポップな曲(I Surrender,Magic)からギターインストのバラード(Maybe Next Time)、スピード・チューン(Spotlight Kid,Can't Happen Here)とバランスのとれた名作。
トドメはベートーベンの第9のカヴァー"Difficult To Cure"!

↓ということで激しくおすすめしておきます(笑)



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ギター講座(奏法編)オルタネイト・ピッキングその3

2006年05月20日 22:13

さて、前回までのギター講座(ピッキング編)では簡単な手首によるピッキングの練習方法について紹介しました。

次はちょっと発展して、音数を増やしてみましょう。かなり速弾きっぽく聴こえてくるようになりますよ。

もちろん、前回同様ピッキングしている右手についてはビリッジに置かず、宙に浮いた状態で手首のスナップのみでピッキングをしています。TABも記載します。
[ギター講座(奏法編)オルタネイト・ピッキングその3]の続きを読む

リッチー師匠、バーミンガムでご乱心!'93ライブ

2006年05月16日 22:11

http://www.youtube.com/watch?v=zzip90hftUI


1993年の再々結成2期パープル時代、イギリスはバーミンガムでの映像です。
この頃のライブはビデオやCDで発売されたり、今月スカパー!の271チャンネルでも放送されますが、この時期は既にリッチーがパープルでの活動に興味を失っており、かなりムラのある演奏をしています。

で、そもそもこの日の撮影にあたり、

カメラをステージから降ろさないと出ない!

と主張したリッチーですが、結局ステージにカメラが入ったため、出演を拒否(汗)
にもかかわらずオープニングの"Highway Star"がスタート。
パープルのその他メンバーはリッチー抜きでの演奏を強いられます。

[リッチー師匠、バーミンガムでご乱心!'93ライブ]の続きを読む



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