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Fender Japan STM-55改 音出してみた(その2)

2006年04月09日 21:24

昨日に引き続き、STM-55改のサウンドをアップしてみます。

昨日はリアのセイモア・ダンカン Little'59でしたが、いかがでしたでしょうか(笑)?
サイズ小さめのストラトであるSTMでもかなり迫力と音圧が増した印象です。

ピックアップ自体の音は癖がなく、ベース、ミドル、トレブルとバランスが良く、アンプとギターの美味しいところをうまく伝えることができるキャラクターという感じですね。

で、今回はフロントのシングルコイル・サウンド用。同じセイモア・ダンカン Duckbuckerです。


こちらは出力が低いです。非常にクリーンなヴィンテージライクな音がします(結構見た目はハイテックな感じがするんですが)。

SRVとか弾いたら結構雰囲気に浸れるんじゃないでしょうか?

とはいえ、ここはリッチー関連のブログですのでタマには師匠の曲で試奏をば。。
リッチー入門曲の定番、「Smoke On The Water」のソロを。

Podのセッティングはマーシャルのリンクトップで、エフェクトはリバーブのみ。
ゲインは抑えめで(5くらい)弾いています。

こちらをクリック!Smoke On The Water(SOLO)
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